マウスのホイールが壊れた。
エアブローで埃掃除をすると治ることを繰り返し延命しつつ使っていたが、ついに限界。
余っていたヤマダ電機の優待1000円を握って、買ってきました。

探せばありました。5ボタン、Bluetooth、静音。
ネットの実勢価格4000円ぐらいのものが在庫処分で2000円。さらに優待で1000円引きへ。

mus-bkf143という私は知らなかったメーカーのマウス。日本製っぽい。
私は知らなかったのですが、ナカバヤシ(アルバムで有名なメーカー)のDigio2というブランドでした。東証スタンダード上場済だそうで、証券コード7987。
2台切り替えもできる。
ヤマダ電機は商品入れ替えでこういうことしてくれるから嬉しい。
ヤマダ電機の優待券は1000円商品につき500円使える仕様なので、1000円、2000円を探すのが得。
ヤマダ電機の株主優待情報
ヤマダホールディングス (9831) の株主優待制度に関する’26年4月時点の情報は以下の通りです。
権利確定月
- 毎年3月末
- 毎年9月末
優待内容
- 株主優待券(500円券)
長期保有優遇制度
- なし(以前はありましたが、現在は廃止されています)
配布枚数(贈呈額)
保有株式数に応じて、年2回、以下の枚数が贈呈されます。
| 保有株式数 | 3月(年1回) | 9月(年1回) | 年間合計 |
| 100株以上 | 1枚 (500円) | 2枚 (1,000円) | 1,500円 |
| 500株以上 | 4枚 (2,000円) | 6枚 (3,000円) | 5,000円 |
| 1,000株以上 | 10枚 (5,000円) | 10枚 (5,000円) | 10,000円 |
| 10,000株以上 | 50枚 (25,000円) | 50枚 (25,000円) | 50,000円 |
優待券の利用条件
- 利用単位: 1回の会計につき、1,000円(税込)ごとに1枚(500円)利用可能です。
- 利用上限: 1回の会計での利用上限枚数は50枚(25,000円分)です。
- 有効期限: 約半年です(優待券の到着時期によって異なります)。
- 利用可能店舗: 全国の「ヤマダデンキ」各店舗、「ベスト電器」各店舗、「大塚家具」各店舗などで利用できます(一部店舗を除く)。
- 利用不可店舗: ヤマダウェブコム(オンラインショップ)では利用できません。
- 対象外商品: タバコ、商品券、ギフト券、プリペイドカード、修理代金、工事費、一部地域指定ゴミ袋など、一部利用できない商品やサービスがあります。
- 他の優待との併用: 他のクーポンや値引きとの併用については、原則として利用できません。
※上記は記事執筆時点の情報です。最新の制度内容については、必ずヤマダホールディングスの公式IR情報をご確認ください。
まとめ
電気屋は相変わらず競争が激しいですが、
たまにはヤマダ電機でぷらっとしてみると、掘り出し物がみつかります。



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